会長熊野のモテ事情 (画:田中)
古参メンバーとの飲み会でよく話題に上がるのが、会長熊野の若かりし頃のモテエピソード。甘いベビーフェイスとやんちゃな笑顔、ちょっとワルい感じもするのに優しくって…って、まさに昭和少女漫画の王道!え、真壁クンなの?
本人はモテ過去を一切認めておりませんが(俺は硬派やと言い張っている)、写真を見ればこれがおどろきのジャ〇ーズ顔。あっら~。
そして今、60オーバーの熊野は男性にむちゃくちゃモテる。。。
幻の社員旅行 (画:田中)
アミタでは定期的に社員旅行があります。十数年前、社員旅行先を「モンゴルにするぞー!」と計画していたのですが、様々な大人の事情で、日本国内のモンゴルになってしまったという珍事件がありました笑
企画段階で、飛行機の苦手な社員から、リスク分散のために飛行機はバラバラに乗ろうと提案があったのは実話です。しっかりしてるね!アミタさん!
難解すぎるチーム名 (画:田中)
お取引先さまには周知の事実とは存じますが、なんせアミタのチーム名はユニーク…を越えて、大変にややこしい…
例えば「社会デザイングループ 社会デザイン 群青チーム」「共創デザイングループ 共感クリエーションチーム」などなど、初見ではなんのこっちゃわからないです笑
でもこの特徴的なチーム名のおかげで、名刺交換を掴みに会話が弾むことも多く、緊張の初対面で助けられたという社員が多数。
ユニークなチーム名のアミタ社員に出会ったら、遠慮なく「どんなチームですか?」と質問してみてくださいね!
名物お好み焼き (画:田中)
アミタの忘年会に欠かせないのが新入社員によるかくし芸と、なんといっても会長熊野の手作りお好み焼き!
忘年会前日からすじこんを仕込み、当日はお気に入りの前掛けを締めて、立ちっぱなしで我武者羅に焼いて焼いて焼きまくる。それを椅子に腰かけた社員がおしゃべりしながらたらふく食べるという、夢のような1年1度の貴重な機会。そしてこれが、忖度抜きの本気のうまさ!みなさんにも機会があればぜひお味見いただきたい逸品です。
パンツのコモンズ化 (画:田中)
1年目社員は研修の一環で、寮生活を送ります。とある年代の男性社員寮で、パンツ取り換え事件が発生。こんな珍事件も起きる寮ですが、1年間寝食を共にすることで、仕事仲間という垣根を越え、同期の絆が深まります。他人と暮らすことは不自由さを伴うものですが、最後は退寮するのを寂しがる社員も…
牛飼い、社長になる (画:田中)
さかのぼること10数年前、アミタは京都府京丹後市で牧場事業を行っていました。プロジェクトリーダーは現在のアミタHD社長の末次。乳しぼりから出産の立ち合い、牛乳販売など牛と二人三脚の生活を送っていたようです。元牛飼いが社長になったハートウォーミングなサクセスストーリー?は今後も語り継がれることでしょう。牧場事業は現在も別会社「森林ノ牧場」として継承されています。
SATOMANの欠点 (画:田中)
アミタHD(株)COOの佐藤は、キャラ的になかなかイジリネタが見つからない…と思っていたのですが、実は大のダンス音痴!というか、身体の動きを覚えることが極端に苦手なんだそう。完璧そうな佐藤にも弱点があって、なんだかホッとしています。
アミタのバンクシー (画:福田)
アミタの姫路循環資源製造所のお昼ご飯を食べる休憩室。 殺風景な壁でしたが、ある日、長年オフィスクリーニングに来てくれている方が大きな木の絵を描いてくれました! すると、、、なんということでしょう!まるでマイナスイオンが発せられているかのように、一気に森の中にいるのかと錯覚してしまうリラックス空間に。 休憩時間のお昼寝もスヤスヤできるようになりました。笑
「アミタさんって、ほんっと、真面目ですよねー。」
はい、この言葉、これまで何度言われたことでしょう・・・。
真面目の何がいけないの?!きぃーっ!!と開き直ってもいいんですが、そこは大人な会社なんで。真面目なだけじゃない、アミタのアバンギャルドでカオスな一面をご紹介するページを、超真面目に作りました。
アミタ屈指の美声を持つK氏は、独自の営業スタイルで生ける伝説となっています。商談時、肝心なところで声が、、声が聞こえない!!ささやき話法に思わず身を乗り出す顧客!微笑むK氏!気がつけばなぜか契約書に判が!!この必殺技でこれまで多くのお客様を虜にしたとかしてないとか…そんなK氏の十八番は、森山直太朗さんの「さくら独唱」。
ごみ、すなわち”地上の資源”を愛してやまないアミタ社員ですが、中には生ごみに魅せられたヤバめのフェチも。肉や野菜くずにハエや昆虫、微生物が集まり、分解されて土に還るさまはもう一つの小宇宙☆彡うごめく虫たちが愛おしくてたまりませーん。ウフフ…って、嬉しそうに笑ってる!
ちょっともうごめん怖いです。。。
突然ですが、日本人の血液型割合は多い順に、A型40%、O型30%、B型20%、AB型10%だそうです。対して…わが社の管理職の血液型は、多い順に、B型37%、O型33%、A型24%、AB型6%。
AとBが逆転してる…B型の上司が一番多い会社って…この先は、あえて言いません。
Q.アミタは宗教法人ですか?
A.いいえ。たしかに社名はアミタ―バ(永遠の光)とアミターユス(永遠の智慧)というサンスクリット語が由来ですが、ちょっぴり哲学好きのおちゃめな日本の上場企業であります。
Q.会長は僧侶ですか?
A.会長は僧侶ではありません。
Q.仏教徒でないと入れないですか?
A.いいえ。無神教からアイドルが神という人間まで、多様にとり揃っております。
宴席などの最後に行われる一丁締め(関東一本締め)は通常、左右に開いた両手をパンっと叩いて終わりですが、アミタ流はぱ~んと叩いた手を前方に突き出し広げてフィニッシュ。苦労をねぎらいすべてを丸くおさめる一丁締めに、未来に向けて!前に向けて!という意味を込めています。
世の中には断食道場なるものが存在する。「人生で最も健やかな1週間だった」「毎晩ビールの夢を見た」「生まれ変わった気がする。ホントだってば」など、感想は人それぞれですが、これが今アミタで流行中。社員研修になる日も近い?
新入社員研修の目玉は2つの思考訓練、その名も「レゾンデートル」と「社会曼荼羅」。レゾンデートルは「個性・個人・自立・公平・平等・自由・権利・義務」の8つの言葉の相関関係を半年かけて同期全員で可視化します。社会曼荼羅は?言えませんよ、こんなところで。脳みそが汗をかくエキサイティングな独自研修、次はあなたが、いかがですか?